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専修グループ各校に通っていた
先輩からの合格の喜びと、
応援のメッセージをご紹介します。

専修学院 牛島校 青山 佳奈さん

浦和第一女子高等学校 合格

私は元々この学校を受験するつもりはありませんでした。中三の夏の面談で、塾の先生にこの高校を勧められ、思い切って受験することを決めました。
それから夏期講習、合宿、冬期講習を一生懸命頑張りました。毎日自習室に通い、後悔の無いように勉強しました。 合格発表を見て、先生達に報告したときは、自然と涙が出てきてしまいました。私は専修学院が大好きです。この塾に入ったこと、とても良い先生に出会えたこと、支え合える友達に出会えたこと、全てのおかげで合格まで頑張り続けることが出来ました。本当にありがとうございました。

専修学院 牛島校 佐藤 梨那さん

越谷北高等学校 合格

私は牛島校に小学6年生の頃から通っていました。そのおかげで中学から始まる英語は得意科目になり、一番好きな科目にもなりました。また、苦手だった数学も少しずつできるようになり、今では数学の面白さもわかってきました。
牛島校に通っていた4年間、私はとても恵まれた環境の中で勉強することが出来ました。お世話になった先生方はもちろん、クラスの友達など周りの人達のおかげで、私は志望校に合格することができたのだと思っています。牛島校に4年間通えてとても良かったです。

専修学院 古河中田校 北島 大樹くん

小山工業高校専門学校 合格 

私は小学6年生の時からこの塾に通ってましたが、体調をくずしやすく休みがちでした。そのせいでいつも授業に遅れがちでしたが、先生方がちゃんと補習をして下さったので何とかついていくことができました。
中学校へ入学してからは部活動が忙しく、以前よりも塾を休む日が多くなってしまいました。中学3年生になり部活を引退した後はそれまでの遅れを取り戻すため必死で勉強しました。特に夏期合宿と冬期講習は15年間生きてきた中で一番勉強しました。高校の過去問を解き始めた頃は、こんな低い点数しかとれなくて本当に受かるのだろうかと不安でしたが、先生方や友達に教わることでだんだん高得点を取れるようになり、そのおかげで宝くじを当てるぐらい難しいと言われた第一志望を合格することができました。小学、中学で学んだことを忘れずに、これからの高校生活もがんばっていきたいです。

専修学院 古河中田校 岡田 圭くん

古河第三高等学校 合格

私は昨年の夏、吹奏楽で一生懸命練習し、県大会金賞を受賞しました。その分、勉強がおろそかになっていましたが、あまり気にしていませんでした。夏期合宿当日も「頑張れば数学賞をとれるだろう」と簡単に思っていました。みんなはどの程度のレベルだろう、と思って授業を受けました。しかし授業が終わったときにはもう数学賞はとれるとは思えませんでした。全員自分よりかなりレベルが高い!数学は学校でも塾でもクラスでトップだった私は、世の中が広いことを初めて知りました。合宿では一日の授業と宿題とで、気がつくと深夜という日が続きました。この夏を通し、私は自分自身の未熟さを知りました。
私はその後一生懸命勉強し、志望校に合格できました。私はこの夏の出来事がなかったら志望校に合格できなかったかもしれません。そして夢に向かって羽ばたくこともできなかったかもしれません。

専修学院 総和南校 関口 和香子さん

古河第三高等学校 合格

受験勉強をしなきゃと思いながら、実際に勉強を始めるまでにかなりの時間がかかってしまった。これもやらなきゃ、あれもやらなきゃと、やることはたくさんあるけども、全然すすまなくて、家では集中できない。受験が近づくにつれて焦るばかりだった。でも、塾に自習に行くと、わからないところはわかるまで教えてくれて、家とは違い集中して勉強でき、塾に行く度に充実感があった。部活がないのに遊べないし、お正月ものんびり過ごせなかったけど、無事に併願も含め志望校に合格することができた。
推薦にしろ、一般にしろ、3年間の積み重ねが大切だなと感じた。だから、大学受験に向けて今のうちから頑張っていきたいと思う。

専修学院 総和南校 関 瑞希さん

古河第三高等学校 合格

私は1月初めに受けた私立高校の入試が一番思い出に残っています。私は入試に向け、過去問題集を中心に解きました。全て2回やろう!という目標を立てて取り組みました。時間がかかり嫌だなぁと思ったり、解けない問題が多く、どうしようと不安になったりもしました。だけど、目標を達成したときには、私はこんだけやったんだ!という自信をもつことができました。
第一志望は最初推薦入試で受験しましたが、落ちてしまいました。その時は少し落ち込みましたが、一般入試では絶対に受かって見せる!という気持ちに変え、がんばりました。今考えると、推薦入試で合格できなくてよかったと思ってます。なぜなら、今まで勉強に集中できなかった私が、勉強に対してしっかりと向き合うことができたからです。受験を通して学んだことをこれからの生活に活かしていきたいと思います。

専修学院 さかい校 坂本 富貴子さん

下妻第一高等学校 合格

私は、3年になり受験シーズンを迎えてから(迎える前からだけど…。)の成績は、私が行きたいと願う下妻一高には届いていませんでした。担任から微妙と言われ続け、塾のCPTテストの結果では毎回B判定の微妙ライン。努力をすれば、合格できるかも知れ ない、気を抜けば可能性すら無くなる、そんなライン。
もともと私は、努力とは無縁に近いようなダメ人間。3年間続けてきた部活にさえ、努力をしたと言えるのは、ほんの少し。部活でさえこうなのに、好きではない勉強に関して努力というものを向けられるとは思えない。合格できないかもしれないと、自分自身わかっていてもそう簡単にできるものでもなく、3年の初めの頃は受験生という実感が湧いていないのを良いことにてきとうに過ごしていました。
ぶっちゃけ、これといって何をしたとか、努力したとかないです。ただ、普通に塾の勉強して、学校の勉強とか予習、復習…などをしっかりやればいいんだと思います。私はそれを、最初からやれずに後悔しています。
不安の残るままで受けた試験。家に帰ってからの自己採点では、先生に言われていた得点よりも下回っていて、合格発表の日の朝は「落ちてるから行きたくないー!」と、騒いでいました。こんなに、自信がないのはやはり、甘すぎる自分のせいで…。
自分の番号を見つけた時は夢かと思いました。多分…いや、絶対にギリギリで受かった私は、しっかりと現実の厳しさを理解し、より一層の努力というものをしていきたいと思います。こんなダメ人間な私を見捨てずにいてくれた、専修学院さかい校の先生方に、ホント感謝ですっ!

専修学院 岩井校 風見 有紀さん

常総学院高等学 合格

中2の終り頃、私はこの塾に出会いました。入ったばかりの頃は「なんで自分だけできないんだろう。」ってずっと悩んでいました。クラスのみんなはすごく頭がよくて、リピテをやってもステップテストをやっても自分だけまったくできませんでした。夏休みに入ってみんなについていくために、必死で勉強しました。自習室もフルに使い、自分の遅れを取り戻そうとしました。でも、なかなか思うように成績は伸びませんでした。
それでもあきらめずに、毎日頑張り続けました。そしてやっと9月頃、成績が伸びてきました。常総学院に行きたいと思い始めたのもこの頃だったと思います。特待がとれたなら行かせてくれるということだったので、それを目標にしてがんばりました。そしてなんとか特待で合格することができました。
この塾に入ってとても充実した日々を送ることができました。夜遅くまで自習させていただき、本当にありがとうございました。これからもがんばろうと思います。

専修学院 岩井校 逆井 千陽さん

常総学院高等学校 合格

受験生であると自覚していた時期が短かった気がする。
新3年生となる中2の3月から「受験生」と言われていたけれど、自覚したのはほんの数ヶ月だったと思う。中2や中3の前半は部活でいっぱいいっぱいでした。疲れて塾が面倒くさいと思ったこともある。授業中、眠気との戦いだったこともある。部活を引退してからは、楽だった。けれど、そんな思いもつかの間、夏休みに入るとほとんど塾でいっぱい。やっと受験生であると自覚した。そして夏期合宿は自分の力を試す良い機会だったと思う。県外からもたくさんの人が来て、毎日夜の12時まで授業。とても疲れた。けれど、とても充実した4日間。絶対忘れない。
冬休みには毎日冬期講習。朝から夕方まで。家にいるより塾にいる時間の方が長いこともあった。大変だったけれど、いい追い込みだったと思う。
他より入試が早くて焦ったし、少し勉強がやり足りないまま入試が早くて焦ったけれど、緊張せず入試に臨めた。塾でもらった「たぬきお守り」が心強く感じたものだった。合格通知はすごくうれしかった。その嬉しい感情と共に、塾への感謝の気持ちでいっぱいになった。感謝しきれないぐらいだと思う。自分は、先生達に恵まれていたと思う。「専修学院岩井校」で本当によかった!ありがとうございました。

専修学院 水海道校  高木 啓介くん

第一高等学校 水海道校 合格

僕が、辛く苦しかった受験を乗り越え、水海道一校の生徒としてこの合格体験記が書けるのも、友達や両親、そして学校や専修学院の先生など多くの人達の支えがあったからからこそです。毎日のように友達と自習をしに行ったのも、夏期合宿で真夜中の3時まで勉強したのも、今となっては良い思い出です。
受験勉強で一番つらかった思い出は、推薦受験で落ちてしまったことです。ですが、気持ちを切り替えて一般受験では絶対に合格するぞという思いで勉強をしました。僕は3年間勉強を教えてもらい思ったことは、どの先生も明るく、気軽に話せる人達ばかりだという事です。先生達には心から感謝しています。
最後にこの文章を読んでいる人にメッセージを送りたいと思います。
「志は高く歩みは着実にこつこつ努力で夢かなう」

専修学院 水海道校 岡野 有美さん

第二高等学校 合格

私はこの専修学院に入る前までは勉強もあまりせず、テスト前で勉強をしていなくてもまったく焦らず毎日を過ごしていました。だけど、この専修学院に入ってからはこのままではだめだという気持ちになり、一生懸命勉強しました。
夏休みに行われた夏期合宿では、夜遅くまで勉強をし、朝早くからテストをするという経験をしました。そのことを受験本番の日には思い出して「自分を信じよう。今まで頑張ってきたんだから!」という気持ちで受験に挑めました。そして合格発表の日。自分の番号があることを確認したときは、本当に専修学院で頑張ってきて良かった。と心の底から思うことができました。本当にありがとうございました。

個別指導学院 岩井校 野口 実沙子さん

常総学院高等学校 合格 

私は年が明けてもあまり受験というものを意識していませんでした。勉強といっても何から手をつけたらいいのか正直分からない状況でした。
初めて開いた常総学院高校の過去問題は予想以上に難しく、自力で解けない問題が多々ありました。でも毎日塾に自習に通い、分からない問題を塾の先生に聞いて、すこしずつ解き方のコツをつかめるようになってきました。夜遅くまで勉強することが苦手なため、昼間に時間を最大限有効に使いました。学校から帰るとすぐに塾に自習に向かい、授業の時間まで自習をする、それを続けました。
先生方のご指導と自習室通いの結果で、私は併願で常総学院高校のA特待をもらうことができました。学校で合格の結果通知をもらった日は、嬉しくて塾に直行しました。先生方もとても喜んでくれました。がんばれば結果は必ずついてくることを知りました。高校入学後も次の目標に向かい、受験勉強で得た努力することの大切さを継続して行きたいと思います。

個別指導学院 岩井校 忍田 悠太朗くん

水海道第一高等学校 合格 

僕は桜の咲くこの季節が一年でとても好きです。昨年まではこの季節が来るのを待ち遠しく感じていました。しかし、今年は「受験」だったため、いつもと違う気持ちで春を迎えました。「受験」は想像以上に僕にプレッシャーを与え、気持ちの余裕を奪いました。
年が明け私立入試・県立入試と最終の合格が決まるまでの3ヶ月間は本当に辛かったです。でも、そのプレッシャーに勝ち、第一志望校に合格ができたのは、個別指導学院の先生方や共に学んだ友達、合宿で出会った先生や仲間が心の支えになってくれたからです。
先生方はいつも弱気だった僕に喝を入れながら、分かりやすく勉強を教えてくれました。共に競い合った友達はお互いをライバルとし、また助け合う仲間として認め合い、高い目標を目指しました。辛かった受験を乗り越えることができたのは、個別指導学院に通っていたからです。お世話になった先生方、そして友達のおかげで桜を咲かせることができました。本当にありがとうございました。

個別指導学院 結城校 初見 紗織くん

下館第一高等学校 合格

私は、小6のときに結城校に入りました。それから中3までずっと塾に通いました。特に、中3になってからは、家が塾の日の前だったこともあって、毎日のように自習をしに行きました。わからない問題も、高田先生をはじめ、担当の先生がわかりやすく教えてくれたので、とても復習がしやすく、実力もついていったと思います。
また、塾には仲の良い友達がたくさん通っていたので、成績が伸び悩んでいる時や、辛いとき、いつも相談することができ、心強く感じました。先生方もいつも熱心に話を聞いてくれて、私にとってはなくてはならない存在でした。
無事、第一志望の高校に合格することができたのは、先生方や友達のおかげだと思っています。今まで本当にありがとうございました。

個別指導学院 下館川島校 猪瀬 太陽くん

結城第一高等学校 合格

僕は塾に通い始めたのは受験を意識し始めてからでした。それまでは、部活を第一に考えていて勉強をするという意識がなく、はっきりといって順位は自慢できるものではありませんでした。
まず、塾に通い始めてからは受験に対する意識が変わり、毎日塾に来ては夜遅くまで自習をし、補習授業も先生に積極的に頼んで勉強を優先的に考えて生活しました。その成果もあり、苦手な数学では実力テストで70点以上を取れるようになり、周りの友人達に教えられるくらいの実力がつきました。
ですが、思った以上に点が伸びない教科もあり、志望校には合格できましたが、自分では満足のいくものではないと思いました。
そのため、高校へ進学してからも続けて塾に通います。3年後の大学受験では、後悔のないように勉強をして、大学合格をしたいと思います。

個別指導学院 杉戸校 I・Cくん

春日部共栄高等学校 合格

私が高校受験を終えて感じたことは、たくさんの人の支えがあったということです。私は最初、受験というものをどういうことかわかってなくて、あまり勉強をしていませんでした。しかし、夏休みの合宿に参加し、改めて受験の大変さを知りました。私にとって、今までやったことないぐらいたくさん勉強をしたからです。とても大変でしたが、今思えば、私は夏合宿をきっかけに大きく気持ちを切り替えることができます。
それから私は、毎日一生懸命勉強しました。でも、11月から1月ぐらいになると、気持ちがあせってきたり、寝不足などで疲れてくることが多くなりました。そんな時に、支えてくれたのが、親や塾の先生、周りの人達でした。励ましてくれたり、応援してくれたり、たくさんの人にサポートしてもらいました。それは私にとって大きな支えになったり、本番に臨むことができました。
きっと私一人では受験を乗り越えることができなかったと思います。私を支えてくれたたくさんの人に、本当に感謝しています。

スタディスクエア 明野校 加藤 雅資くん 

下妻第二高等学校 合格

僕は中2の頭から塾に入りました。英語がどうしても苦手で、それを得意科目にしたかったからです。塾に行くのは初めてで、最初はとても不安でしたが塾の先生方が丁寧にフォローしてくれたので、すぐに塾に慣れることができました。
どうしても苦手で40点くらいしか取れなかった英語も中3生の学年末テストでは90点をとることができました。苦手だった今教科を克服できたことで、他の教科の勉強もはかどりました。
私立対策の時期や公立対策の時期も、何度もプレッシャーに負けそうになりました。でも、塾に入ったときと同じように先生方のフォローがあり、なんとか乗り越えて、この春なんとか第一志望校に合格することができました。
塾で過ごした2年間のことは、絶対に忘れません。本当にありがとうございました。